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俺の『運命の赤い糸』に繋がってたのは、天敵のような女子だった件
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ストーリー

『俺の『運命の赤い糸』に繋がってたのは、天敵のような女子だった件』あらすじ
『俺の『運命の赤い糸』に繋がってたのは、天敵のような女子だった件』試し読み

キャラクター


梨蘭の"運命の人"。やればできるが、努力は人に見せないタイプ。乙女心の機微には少々鈍感。


顔を合わせれば喧嘩ばかりの “運命の人”。ついつい、暁斗にきつく当たってしまうがその本心は……。


暁斗、梨蘭のクラスメイト。暁斗に助けられた過去があり、それ以来ずっと想いを寄せている。


暁斗が溺愛する妹。年不相応の発育により、大学生に間違われることもしばしば。



特典情報

『俺の『運命の赤い糸』に繋がってたのは、天敵のような女子だった件』特典情報


シリーズ一覧

俺の『運命の赤い糸』に繋がってたのは、天敵のような女子だった件

俺の『運命の赤い糸』に繋がってたのは、天敵のような女子だった件

素直になれない二人の、焦れったくも甘々なラブストーリー

 16歳になる年の4月22日に、左手薬指に現れる赤い糸。それは、世界のどこかにいる運命の人に繋がっており、その相手と結ばれれば必ず幸せになれるという。

 真田暁斗の赤い糸が繋がっていたのは、顔を合わせれば喧嘩ばかりのクラスメイト・久遠寺梨蘭。互いに“嫌われている”と思い込む二人の関係は、赤い糸で結ばれても何一つ変わらない……はずだった。
「アンタは一生ッ、私だけを見てればいいのよ!」
 赤い糸の力で、隠していた好意がダダ漏れに!? 実は、これまでの言動は全て照れ隠し! 運命の人になったことで、素直になれない梨蘭の本当の想いを知ることに……。
「…暁斗、暁斗。いつか、名前で呼んでほしいな……」
 不器用な美少女とちょっと鈍感な少年が織りなす、“大好き”が溢れて止まらない、甘くて焦れったい恋の物語。

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